お正月といえば何?お正月で特にイメージするモノ10選!

お正月といえば11

女性
(女性 31歳)

初詣ですね。

毎年テレビで特集されるので印象に残ります。

あとは、お雑煮とか、お正月にしか食べない食事も頭に浮びます。

それから、凧あげや福笑い・羽根突きと言ったお正月限定の遊びもイメージしました。

大人になってから遊んだことはないのですが…。

 

お正月といえば12

女性
(女性 32歳)

お正月になるとお餅がたくさん食べられるなと思います。

毎年つきたてのお餅が食べたいですが臼と杵があるような家庭ではないので切り餅をいかにおいしくするかしか考えていません。

今年も切り餅を何味にしようかとくるみを擦ったりゴマを擦ったりします。

 

お正月といえば13

女性
(女性 33歳)

お正月と言われ思い出すのはお年玉です。

子供の時は毎年お年玉をもらえることが嬉しくて仕方ありませんでした。

そのお年玉ですぐにバーゲンの福袋を買ったのが良い思い出です。

今はお年玉を配る方になってしまいました。

 

お正月といえば14

女性
(女性 33歳)

お正月といえば、初詣行ったりセールに出かけたり子供のころは、お年玉を楽しみにしていましたが今ではあげる側で悲しい気もしますが、親戚で集まったりお家で特番のTV見たり、のんびりおせちやお餅を食べて過ごすイメージです。

 

お正月といえば15

女性
(女性 36歳)

お正月というとおもちやお雑煮等の温かいものをイメージします。

窓の外ではしんしんと雪が降る寒い日にコタツに入りながら家族でおもちやお雑煮等をみんなで食べているホカホカするような温かい雰囲気を思い浮かべます。

 

お正月といえば16

女性
(女性 36歳)

お正月といえば、やはり豪華なおせち料理です。

子どもの頃は祖父母の家へ皆で集まり、結婚後は義父の実家へ皆で集まっています。

どちらも、食べきれない程のお料理が並べられて、残ったら各家庭で分けて持ち帰っていたほどです。

 

お正月といえば17

男性
(男性 37歳)

お正月と言えばスポーツ中継。

まずは元旦朝イチからニューイヤー駅伝を楽しみ、午後からサッカー天皇杯決勝。

2日は、箱根駅伝往路と全国高校サッカーにラグビー、3日も箱根駅伝復路…と、ずっとテレビで見ています。

 

お正月といえば18

女性
(女性 40歳)

お正月といえば、まずみかんの乗った鏡餅が頭に浮かびます。

そして、門松や凧あげ、こたつで寝正月というイメージです。

それから、お雑煮におせち料理、着物・和服を想像します。

あとは、帰省や定員オーバーの満員の新幹線、車の長い渋滞もイメージします。

最後にイメージするのは、年賀状でした。

 

お正月といえば19

女性
(女性 41歳)

私がお正月でイメージするのは、やはり正月の漫才番組ですね。

普段バラエティばかり出ているお笑い芸人が漫才をしていると、「あぁ、この人たちは漫才師だったんだ、意外とうまいんだな~(それが本職ですよね…)」なんて思ったりしてしまいます。

 

お正月といえば20

女性
(女性 42歳)

お正月と言えば年賀状です。

最近はメールやLINEなど手軽に済ませる方も多くなりました。

交流の多い友人ではそれもありかと思います。

しかし、年賀状は交流の少ない方からの挨拶も多く、その方たちの近況が分かることに新鮮さを感じます。

この新鮮さがお正月ならではだなと思います。

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